テーマ:笑い話

笑える?アフリカンジョーク その3

その1 アフリカ人が夜中に立ってたんだよ よくアフリカ人だってわかったな ああ、白い歯だけが見えたんだ その2 白人「よぉ兄弟、神サマが黒人をどうやって作ったか知ってるか?石炭とクソを混ぜたのさ!」 黒人「白人をどう作ったか教えてやろうか?黒人とおんなじよ、ただし石炭抜きでな!」 …
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ネットで拾ったちょっと笑える話 夫婦喧嘩など

1 夫婦ゲンカのとき、父が母に 「バカモノ!」と言うのを、間違って、「バケモノ!」 と怒鳴ってしまった。  ケンカはさらに ひどくなった。 2 先日、父は、男にフラれて落ち込んでいた姉をなぐさめようとして、  「おまえ、人間は顔じゃないぞ」と言うところを、  「おまえの顔は人間じゃないぞ」と言ってし…
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ネットで拾った、ちょっと考えてしまう話 アリとキリギリス

 昔々、あるところに、働き者のアリさんの一家と、怠け者のキリギリスさんの一家が住んでいました。アリさんたちは、暑い暑い夏の日もせっせせっせと働きました。それにひきかえ、キリギリスさんたちは、働きもせず、一日中、歌ばかり歌って遊んで暮らしてました。  ある日アリさんが言いました。 「キリギリスさん、遊んでばかりいないで少しは働きな…
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ネットで拾った、「ちょっと悲しいかぐや姫」の話 

 昔々、あるところに、竹取の翁というお爺さんがが住んでいました。ある日、お爺さんは竹を取りに近くの藪へと出かけました。すると一本の竹があかるく光っているではありませんか。  怪しげな現象に恐れをなしたお爺さんは、そのまま逃げかえりました。  翌日、お爺さんが恐る恐るきのうと同じ場所に行ってみると、もう竹は光ってませんでした。ほ…
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ロシアのアネクドート傑作集から その10 ロシア(ソ連)の話

その1 アメリカに追いつくのはいいが、追い越すのはマズいのかもしれない。 なぜ? 追い越すと、ズボンが破れているのを見られるかもしれないからだ。 その2 レーニンはロシアという荒地に木を植えて森にした。 スターリンは森からはみだした木を刈って林にした。 フルシチョフは林にしたスターリンに文句を言っ…
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ネットで拾った「ほんのちょっぴり笑える話」

 昔々、あるところに、竹取の翁というお爺さんがが住んでいました。  ある日、お爺さんは竹を取りに近くの藪へと出かけました。すると一本の竹があかるく光っているではありませんか。  お爺さんは、おそるおそる、その竹を切ってみました。  すると、中からそれはそれは可愛い女の子が出てきましたとさ。  お爺さんは、その女の子を家に連…
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ネットで拾った「ほんのちょっぴり怖い童話」

 昔々、ある浜辺に浦島太郎という若者が住んでいました。ある日、浦島が釣りをしようと浜へでかけると、子供たちが一匹の亀をいじめてました。それを見た浦島は、亀を助けてやろうと思いました。 「おいおい君たち、亀をいじめちゃダメじゃないか」  すると、ガキ大将風の子供が言いました。 「じゃオッサン、この亀を買ってくれよ」  あいにく…
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ネットから拾った「笑える?アフリカンジョーク」 その2 泥棒

その1 日本の泥棒は腕時計を盗む時に、何事もないようにごく自然に盗む。 ナイジェリアの泥棒は腕時計を盗む時に、腕ごと切り落として盗む。 その2 日本の高級ホテルでは、従業員が豪華なディナーを女性旅行客のために運んでくれる。 アフリカのとある高級ホテルでは、ホテルの従業員が合鍵で女性旅行客の部屋に入り…
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ネットで拾った「ほんのちょっぴり笑える話」 一羽の白い美しい鳥

 昔々、あるところにお爺さんとお婆さんが住んでいました。ある日のこと、お爺さんが畑仕事を終え家に帰ろうと野中の道を歩いていると、草叢の方から何やらゴソゴソと音がするではありませんか。お爺さんは草をそってかき分けて、音のする方へ近づいてみました。するとそこには一羽の白い美しい鳥が、獣を捕まえる罠に足をはさまれ、もがき苦しんでいるではありま…
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ネットから拾ったチョット面白い話 花咲か爺

 昔々、あるところに、人のいいお爺さんとお婆さんが住んでました。ふたりはポチという犬を飼っていました。  ある日、お爺さんが裏の畑を耕していると、ポチがきて、 「ここほれ、ワンワン!ここほれ、ワンワン!」  と吠えました。  お爺さんはポチのいう通りそこを掘ってみました。でも、何も出てきません。  しばらくすると、ポチがま…
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ロシアのアネクドート傑作集から その9 ロシア(ソ連)の話

その1 その1 森の中で大きなクマに出会ったら、ロシア人はどうするか? A.うしろに並びます。 その2 「あなたの父は?」 「共産党です」 「あなたの母は?」 「祖国ソヴィエトです」 「では、あなたのなりたいものは?」 「孤児です」 その3 運悪…
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ロシアのアネクドート傑作集から その8 アメリカとロシア(ソ連)の話

その1 ソ連の科学アカデミーがアダムとイブはロシア人であったに違いないと言う結論を 出した。理由は以下の通り。 彼らは食べるものはリンゴしかなく、着るものはいっさい持たず裸で、しかもエデンの園から出ることを禁じられていた。 そのくせ、彼らは自分たちが天国にいることを疑わなかった。 その2 …
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ロシアのアネクドート傑作集から その7 アメリカとロシア(ソ連)の話

その1 アメリカの観光客がロシア人に自慢している。 「わたしは車を3台も持っている。私のと妻のと、高校生の息子のだ。」 ソ連人が冷やかに笑って言った。 「ソ連では車なんか必要ないですよ。  モスクワには世界一の地下鉄があります。  私は毎朝、それで通勤します。  買い物は遠くまで行かなくても、ちょっと歩…
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ロシアのアネクドート傑作集から その6 男と女の話

その1 妻が夫から逃げて家出しました。 しばらくして帰ってきました。 だんな曰く、 「家出したことは許そう、だが、戻って来たことは断じて許せん!」 その2 「ねえ、ダーリン、なんであなたみたいな頭の良い、ハンサムが私なんかと結婚したの?」 「そう、君も不思議に思うのかい...。」…
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ロシアのアネクドート傑作集から その5 アラカルト 

ロシアのアネクドート傑作集から その5 アラカルト  その1 中国人がモスクワから戻りました。 「それで、モスクワはどうだった?」 「いやぁ~、ホントにいい所だよ。 人は少ないし、地下鉄も半分(中国の)しか乗ってこないよ・・・」 その2 「車はまだか? 飛行機に遅れるじ…
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20キロオーバー

警官  「20キロオーバーですね。免許証出して」 釣り師  「ちょっとぉ、勘弁してくださいよ。スピード違反の車なんていっぱいいるのに、なんで俺だけ捕まるんすか?不公平じゃないですか。ほら、今だってスピード違反してる車はたくさん通ってますよ」 警官  「あなたね、釣りをする人が、川にいる全部の魚を釣ろうとしてる…
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ロシアのアネクドート傑作集から その4 レストランでの話

その1 「ウェイター、こんなまずいもの食えるか!コックを呼べ!」 「無駄ですよ、彼も食べません。」 その2 「ウェイター、スープがすっかり冷たいんだけど?」 「それはそうです、“シベリア風”ですから。」 その3 「ウェイター、わしのステーキはどこだね?」 「レモンの下です。」
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君と代わりたい

社長「君はまた一時間遅刻したね?いったい何時に仕事が始まるのか知ってるのかね?」 新人社員「いいえ、社長。私がここに着くと、いつもみんな仕事をしてるので」 社長 「君と代わりたい」 新人社員 「いつから・・・・」
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「何を数えているの?」

おばちゃんが橋を渡ろうとすると、橋の真ん中で欄干から川をながめながらぶつぶつ言っている学生風の男に気付いた。 男とすれ違った時、橋の真ん中にいた男が「21、21、21……」と言っているのが聞こえた。 おばちゃんは一旦通り過ぎたが、どうしても気になり、引き返して男に尋ねた。 「何を数えているの?」 すると、男は…
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ロシアのアネクドート傑作集から その4 レストランでの話

その1 「ウェイター、こんなまずいもの食えるか!コックを呼べ!」 「無駄ですよ、彼も食べません。」 その2 「ウェイター、スープがすっかり冷たいんだけど?」 「それはそうです、“シベリア風”ですから。」 その3 「ウェイター、わしのステーキはどこだね?」 「レモンの下です。…
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ロシアのアネクドート傑作集から その3 夫婦の話(キツーイ話)

 その1 「ねえ、あの醜い人は誰?」 「俺の女房だ。」 「まあ、ごめんなさい。私ったらバカね。」 「いや、俺の方がバカだったんだ。」 その2 「何か新しいことあった?」 「女房が家事で焼け死んだ。」 「助けられなかったのかい?」 「あんまりスヤスヤ寝てたもんで...。」 その3 …
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ロシアのアネクドート傑作集から その2 ソ連時代の小話

 ロシアのアネクドート傑作集から その2  その1   場所はモスクワの中学校。  先生が地球儀を指して、授業をしている。 「みなさん、ここには失業と暴力と、そして人種差別と不正の横行しているアメリカがあります。そしてこちらは幸福と、完全雇用と住みよい公正な国ソ連であります」 すると後から、ちょっとウスノロのアリ…
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ロシアのアネクドート傑作集から その1

 ロシア人は酒の席になると「おい、何か新しいアネクドート知らないか?」と始まる。  アネクドートとは、酒の席で話すロシア人の小話である。 その1  母親が息子に「どうしてあんたびしょ濡れなの?」  「友達と犬遊びをしたんだもん。」  「で?」  「僕、木の役だったんだ。」 その2  「服を脱…
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もっと最悪の生活

最高の生活――アメリカ人と同じ給料をもらい、イギリスの家にすみ、日本人の妻を持ち、中国人のコックを雇う。 最悪の生活――中国人と同じ給料をもらい、日本の家にすみ、アメリカ人の妻を持ち、イギリス人のコックを雇う。 もっと最悪の生活――南スーダン人と同じ給料をもらい、南スーダンの家にすみ、南スーダン人の妻を持ち、南スーダン人…
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ある先輩

「吠える犬は噛まない」と先輩は言った。 僕は安心して吠えている犬に手を出した。 犬は僕の手をしっかり噛んだ。 「先輩、噛まれたんですけど」僕は言った。 先輩は続けて言った。「少なくとも吠えている間は・・・・」 「最後まで君が話を聞かないからだ」  先輩はとどめをさした。
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わたしはしりませんよ

 酔っぱらいが大通りで男を呼びとめてきいた。   「すみません、わたしは誰でしょう?」  「わたしはしらない」と男は言った。  「わたしはしらない、いい名だ」  酔っぱらいは安心したように大通りを歩いていった。
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ロシア人とウォッカの話を少々

 飲食という観点でロシア人の第1印象を一言で言えば、「ウォッカとキャビアとボルシチ」となる。  ウォッカ「アルタイ山」;シベリアの酒、ピリピリとした辛口「ピョートル大帝」;甘すぎず辛すぎず飲みやすいウォッカ。  そのウォッカはロシア人の魂とも言える酒で、これ無くしてはロシア人はロシア人でありえないというくらいのものらしい…
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ロシア人とウォッカの話を少々

 飲食という観点でロシア人の第1印象を一言で言えば、「ウォッカとキャビアとボルシチ」となる。  ウォッカ「アルタイ山」;シベリアの酒、ピリピリとした辛口「ピョートル大帝」;甘すぎず辛すぎず飲みやすいウォッカ。  そのウォッカはロシア人の魂とも言える酒で、これ無くしてはロシア人はロシア人でありえないというくらいのものらしい…
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偉人と遊ぶ釣り師 その39  

 「至誠」 「至誠」にして動かざる者は 未だ之れ有らざるなり By 吉田松陰 「渓流」にて動かざる「山女」は 未だ之れ有らざるなり By ジュンチャン  「 努力」 「努力」だ。「勉強」だ。それが天才だ。 誰よりも三倍、四倍、五倍勉強する者、 それが天才だ By 野口英世 「釣行」だ。「釣行」だ。それが天才だ…
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偉人と遊ぶ釣り師 その38 「空」 

 「人生」 「人生」は地獄よりも地獄的である By 芥川 龍之介 「釣り人生」は地獄よりも、むしろ「極楽」である。 By ジュンチャン 「空」 「空」を道とし、 道を空とみる. By 宮本武蔵 「渓流釣り師」を道とし、 道を「渓流釣り師」とみる. By ジュンチャン
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