テーマ:笑い話

更に更に更に更に更に続いてロシア人とウォッカの話を その7

その1 「大事な会議に遅刻して発表の持ち時間が半分になった。さて、彼らはどうするだろう?」ドイツ人は、いつもの倍のスピードで話す。アメリカ人は話を適当に省略して時間内に収める。フランス人はいつものペースでしゃべり続け、次の人の時間に平気で食い込む。さあ、ロシア人ならどうするか。ロシア人は、いつもの小話をカットすれば、半分の時間に十分収…
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更に更に更に更に続いてロシア人(エリツィン)とウォッカの話を その6

その1 1941年9月、ドイツ軍がレニングラードに侵攻し、たちまち包囲されてしまった。 ソ連軍の善戦のもと、戦いは長引いた。 とある日、守備隊長から「至急送ってほしい」との電報が届く。 武器がたりなくなったのかと思っていたら、 「もっと度数の高いウォッカを送って下さい。戸外の気温は零下45度。ここにあるウォッカは40度。とても戦争になり…
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更に更に更に続いてロシア人とウォッカの話を  その5

その1 若者の一団がウォッカを積んだトラックを強奪した。 なんとか捕まえたが、積み荷はひとつも残ってなかった。「ウォッカはどこにやった」「売っちまったよ」「その金はどこだ」「呑んじまった!」 その2 日本が北方領土について、意見を求めたとき ゴルバチョフは「そのお話は、お酒を飲んだ時にでも」エリツィンは「そのお話は、酔っていない時に…
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ロシアのアネクドート傑作集から その2 ソ連時代の小話

ロシアのアネクドート傑作集から その2  その1  場所はモスクワの中学校。先生が地球儀を指して、授業をしている。「みなさん、ここには失業と暴力と、そして人種差別と不正の横行しているアメリカがあります。そしてこちらは幸福と、完全雇用と住みよい公正な国ソ連であります」すると後から、ちょっとウスノロのアリョーシャが言った。「先生、そのソ…
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ロシアのアネクドート傑作集から その12 ロシア(ソ連)のキツイジョーク

その1 ブレジネフ曰く「わが国にジョークなど必要無い。なぜなら、わが国の存在自体がジョークだからである。」 その2モスクワの街頭にて。「今度「プラウダ」が懸賞つきで政治ジョークを募集するらしいぜ」「へえ、一等賞はなんだい?」「シベリア送りさ」 その3 大統領選挙前、チュコト半島のチュクチ人のもとへモスクワから無償で人道援…
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ロシアのアネクドート傑作集から その10 ロシア(ソ連)の話

その1アメリカに追いつくのはいいが、追い越すのはマズいのかもしれない。なぜ?追い越すと、ズボンが破れているのを見られるかもしれないからだ。 その2レーニンはロシアという荒地に木を植えて森にした。スターリンは森からはみだした木を刈って林にした。フルシチョフは林にしたスターリンに文句を言った。ブレジネフはみずぼらしい林を何とか隠そうとネッ…
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死ぬ程笑える話(k)

ある日、上司が髪の毛を短く切ってきました。 それを見た同僚のS君が、自分の頭を指さして 「頭、行ったの?」を上司用に尊敬語に変換して言いました。 「あたまいかれたんですか?」 僕は、笑いをこらえることができず、トイレに駆け込んで、死ぬ程笑いました。
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わたしはしりませんよ

 酔っぱらいが大通りで男を呼びとめてきいた。 「すみません、わたしは誰でしょう?」 「わたしはしらない」と男は言った。 「わたしはしらない、いい名だ」 酔っぱらいは安心したように大通りを歩いていった。
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わたしはしりませんよ

 酔っぱらいが大通りで男を呼びとめてきいた。 「すみません、わたしは誰でしょう?」 「わたしはしらない」と男は言った。 「わたしはしらない、いい名だ」 酔っぱらいは安心したように大通りを歩いていった。
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ネットで拾った、ほほえましい笑い話

 歴史の授業中に17条憲法の話になって先生がうとうと寝ていた生徒に  「おい 田中!この憲法を作ったのは誰だ!」と聞いた時  彼は、「寝てるのは誰だ」と先生が言ったものだと思い  「お、お、俺じゃねえよ!!」
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更に続いてロシア人とウォッカの話を少々 ロシアの小話その3

 更に続いてロシア人とウォッカの話を  少々 ロシアの小話その3 その1  工場長が不倫中の秘書に向かって言った。 「ねえ君、そろそろドアを閉めたほうがいいんじゃあないか。」 「だめです、工場長。ウォッカを飲んでいるっておもわれちゃいますから」と秘書は答えた。 その2  無人島にアメリカ人、フランス人、ロシア人…
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続いてロシア人とウォッカの話を少々 ロシアの小話その2

ロシアの小話その2 その1  世の中にブスはいない。ウォッカが足りないだけだ。   その2  このウォッカは南京虫の臭いがするという人をペシミストという。  この南京虫はウォッカの臭いがするという人をオプティミストという。 その3   「父ちゃん、酔っ払うってどういうことなの」…
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ネットで拾った、冗談話 焼き肉屋でのこと(k)

ある焼肉屋で骨付きカルビを頼んだのだが、普通のカルビがきた。 店員が間違えに気づき謝ってきたが、 俺は特に気にしなかった。 数分後、その店員がキムチを持ってきてこう言った。 「本当にすみません…。これほんのキムチですが…。」 俺は 「冗談は顔だけにしろ」 と、マジで言った。
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ネットで拾った、素直に笑える話

先生 「教科書読め」 生徒 「はい。『最近家の姉が色づいてきました…』」 先生 「!? …その字は姉じゃない柿だ」 出勤したら、ロッカーに袋がさげてあって、メモがついていた。 里帰りしていた後輩からで、 「実家の姉です。食べて下さい」 と書いてあった。開けたら柿が入っていた。
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死ぬ程笑える話

ある日、上司が髪の毛を短く切ってきました。 それを見た同僚のS君が、自分の頭を指さして 「頭、行ったの?」を上司用に尊敬語に変換して言いました。 「あたまいかれたんですか?」 僕は、笑いをこらえることができず、トイレに駆け込んで、死ぬ程笑いました。
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米原万里さんからの笑い話「長生き」

 「いいですか、このまま飲酒を続けると、かなり危険です。完全に酒を断ってください。完全にです。そうすれば、寿命が延びること請け合います。それだけ、生きている時間が長くなるってことですよ」  「おっしゃる通りです、先生。先月一日だけ、酒を飲めなかった日がありまして。いやあ、その一日の長かったこと、長かったこと・・・」
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「ご趣味は?」

妹がやっとの思いでこぎつけたお見合い。 極度に緊張していたらしい。「ご趣味は?」と聞かれた妹の回答。 「はい、“おこと” を少々」と上品に答えるつもりが、 「はい、“おとこ” を少々」と答えてしまったらしい。 結果は、言うまでもない。
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ネットで拾った秘境部族の老人のジョーク

あるTV番組の取材班は、 秘境の部族の生活をドキュメンタリー番組に撮ることとなった。 「明日の外の収録は無理かな。この分だと雨のようだ」 どす黒くたち込めた雲を見てディレクターがつぶやくと、 側にいた部族の老人が、ぼそっと言った。 「明日は晴れじゃ...」 翌日は、抜けるような晴天だった。 取材班は、その日一日…
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ワナにかかったお姉さん

ネットで拾った、少しだけ笑える話 キレイなお姉さんが、ものすごい勢いで階段を駆け上がって来て、見事、 回送電車への駆け込み乗車に成功! そのままドアが閉まり、お姉さん貸切状態の電車は、車庫へと向かい走り出した。 お姉さんの、ワナにかかった小動物のような表情を、僕は一生忘れない。
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お、お、俺じゃねえよ!!」

ネットで拾った、ほほえましい笑い話 歴史の授業中に17条憲法の話になって先生がうとうと寝ていた生徒に 「おい 田中!この憲法を作ったのは誰だ!」 と聞いた時、彼は寝てるのは誰だと言ったものだと思い 「お、お、俺じゃねえよ!!」
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ネットで拾った「目をはずして!」

 物心がついた甥っ子が里帰りしてきた。  お爺ちゃんが入歯をはずすのを見て、 「おじいちゃんは歯がはずせるんだ、スゴイ!」  目をシロクロさせて、 「こんどは、目をはずして見せて!」
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ネットで拾った、素直に笑える話

先生 「教科書読め」 生徒 「はい。『最近家の姉が色づいてきました…』」 先生 「!? …その字は姉じゃない柿だ」 出勤したら、ロッカーに袋がさげてあって、メモがついていた。 里帰りしていた後輩からで、 「実家の姉です。食べて下さい」 と書いてあった。開けたら柿が入っていた。
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偉人と遊ぶ釣り師

その1 いっそ釣り師にでもなって ああ生きるのがこんなに難しいものならば、いっそ乞食にでもなって、いろんな土地土地を流浪して歩いたら面白いだろうと思う。 by林芙美子(日:作家) ああ生きるのがこんなに難しいものならば、いっそ釣り師にでもなって、いろんな土地土地を流浪して歩いたら面白いだろうと思う。 by ジュンチャ…
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ネットで拾った笑い話「歳をとると・・・」

「中年になると、若い時よりも暑さ寒さに弱くなるものだ」 そこを通りすぎると次第に強くなり、 「ついには夏か冬かもわからなくなるまでに抵抗力がつく」 「最後には焼かれても何も感じなくなる」
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「何を数えているの?」

おばちゃんが橋を渡ろうとすると、橋の真ん中で欄干から川をながめながらぶつぶつ言っている学生風の男に気付いた。 男とすれ違った時、橋の真ん中にいた男が「21、21、21……」と言っているのが聞こえた。 おばちゃんは一旦通り過ぎたが、どうしても気になり、引き返して男に尋ねた。 「何を数えているの?」 すると、男はいきなり…
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ネットで拾った「神のみぞ知る」

とある学生がラビになる試験を受けた。 最後の問題がどうしても判らず 「神のみぞ知る」 とだけ書いて提出した。 数日後・・・。 「神は合格したが、貴方は落ちました」と言う通知が届いた。
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わたしはしりませんよ

 酔っぱらいが大通りで男を呼びとめてきいた。 「すみません、わたしは誰でしょう?」 「わたしはしらない」と男は言った。 「わたしはしらない、いい名だ」 酔っぱらいは安心したように大通りを歩いていった。
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ネットで拾った、ほんとは笑えない話 「アレェ!?ねぇぞォ?」など

ネットで拾った、ほんとは笑えない話 その1 酔っぱらいも遠くで見てるぶんには面白いのもいるんだけどね。 駅のトイレで用を足そうとしてた酔っぱらいのオッサン。 チャックを開けてゴソゴソしながら 「アレェ!?ねぇぞォ?」 そんなはずあるか。よく探せ。 その2 オレが高校生の頃、一人で王将でメシ食ってたら、横で明ら…
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ある先輩

 「吠える犬は噛まない」と先輩は言った。  僕は安心して吠えている犬に手を出した。  犬は僕の手をしっかり噛んだ。  「先輩、噛まれたんですけど」僕は言った。  先輩は続けて言った。「少なくとも吠えている間は・・・・」  「最後まで君が話を聞かないからだ」  先輩はとどめをさした。
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