テーマ:笑い話

続いてロシア人とウォッカの話を少々 ロシアの小話その2

 ロシアの小話その2 その1  世の中にブスはいない。ウォッカが足りないだけだ。 その2  このウォッカは南京虫の臭いがするという人をペシミストという。  この南京虫はウォッカの臭いがするという人をオプティミストという。 その3   「父ちゃん、酔っ払うってどういうことなの」  「ここにウ…
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ロシア人とウォッカの話を少々

 飲食という観点でロシア人の第1印象を一言で言えば、「ウォッカとキャビアとボルシチ」となる。  ウォッカ「アルタイ山」;シベリアの酒、ピリピリとした辛口「ピョートル大帝」;甘すぎず辛すぎず飲みやすいウォッカ。  そのウォッカはロシア人の魂とも言える酒で、これ無くしてはロシア人はロシア人でありえないというくらいのものらしい。 …
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父親の心配の種

毎晩遊び回っている娘に父親が問いただした。 「おまえ、男が出来たのか?」 「そんなの産んでみなきゃわからないわ」
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ある先輩

 「吠える犬は噛まない」と先輩は言った。  僕は安心して吠えている犬に手を出した。  犬は僕の手をしっかり噛んだ。  「先輩、噛まれたんですけど」僕は言った。  先輩は続けて言った。「少なくとも吠えている間は・・・・」  「最後まで君が話を聞かないからだ」  先輩はとどめをさした。
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わたしはしりませんよ

 酔っぱらいが大通りで男を呼びとめてきいた。   「すみません、わたしは誰でしょう?」  「わたしはしらない」と男は言った。  「わたしはしらない、いい名だ」  酔っぱらいは安心したように大通りを歩いていった。
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ネットで拾った「町で一番利口な犬」

「うちの犬は町で一番利口なんだ」 「どんなふうに?」 「毎朝、新聞と牛乳をくわえて持ってくる」 「ふーん。その程度なら、町で一番ってこともないんじゃないかな?」 「でもうちは新聞も牛乳もとってないんだ」
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更に更に続いてロシア人とウォッカの話を 小話その4

1 ロシア女性に聞いた結婚したい人 3位 よく働く人 2位 暴力を振るわない人 1位ウォッカを飲まない人 2 ある泥酔者  赤の広場で、泥酔者がウオッカの空瓶を振り回しながら喚いた。  酔っぱらい  「エリツィンのバカ、アル中、インポのくたばりぞこない」  するとクレム…
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続いてロシア人とウォッカの話を少々 ロシアの小話その2

   ロシアの小話その2 その1  世の中にブスはいない。ウォッカが足りないだけだ。 その2  このウォッカは南京虫の臭いがするという人をペシミストという。  この南京虫はウォッカの臭いがするという人をオプティミストという。 その3   「父ちゃん、酔っ払うってどういうことなの」 …
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ロシアのアネクドート傑作集から その2 ソ連時代の小話

ロシアのアネクドート傑作集から その2  その1   場所はモスクワの中学校。  先生が地球儀を指して、授業をしている。 「みなさん、ここには失業と暴力と、そして人種差別と不正の横行しているアメリカがあります。そしてこちらは幸福と、完全雇用と住みよい公正な国ソ連であります」 すると後から、ちょっとウスノロのアリョーシャ…
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ロシア人とウォッカの話を少々

飲食という観点でロシア人の第1印象を一言で言えば、「ウォッカとキャビアとボルシチ」となる。   ウォッカ「アルタイ山」;シベリアの酒、ピリピリとした辛口   そのウォッカはロシア人の魂とも言える酒で、これ無くしてはロシア人はロシア人でありえないというくらいのものらしい。  そのウォッカとロシアにまつわる小話を少々。…
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わたしはしりませんよ

 酔っぱらいが大通りで男を呼びとめてきいた。   「すみません、わたしは誰でしょう?」  「わたしはしらない」と男は言った。  「わたしはしらない、いい名だ」  酔っぱらいは安心したように大通りを歩いていった。
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ネットで拾った、素直に笑える話

先生 「教科書読め」 生徒 「はい。『最近家の姉が色づいてきました…』」 先生 「!? …その字は姉じゃない柿だ」 ・・・・・ 出勤したら、ロッカーに袋がさげてあって、メモがついていた。 里帰りしていた後輩からで、 「実家の姉です。食べて下さい」 と書いてあった。開けたら柿が入っていた。
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ブラジルの笑い話 その50 貧しいハエ

貧しい東北地方から親戚を頼ってサンパウロに出てきたセバスチアンはパン屋のウエイターの見習いになった。 ビールを飲んでいた客は「ウエイター、コップにハエが入っているぞ」 セバスチアンはコップのハエを見て、「お客さん、ご心配なく。このハエは余り飲みませんから」
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ブラジルの笑い話 その49  リオの海岸 

ブラジル人とアルゼンチン人がリオの海岸を散歩しているとき、魔法のランプにつまずき、アラジンが現れて1つづつ願い事を叶えてあげようと言った。 まず初めにアルゼンチン人は、「アルゼンチンの国土の周りに、能力が我々の足元にも及ばないブラジル人、チリ人やパラグアイ人などが入らないように、大きな壁を築いてほしい」と頼んだ。 アラジンは「お…
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ネットで拾った、ほんとは笑えない話 「アレェ!?ねぇぞォ?」など(k)

ネットで拾った、ほんとは笑えない話 その1 酔っぱらいも遠くで見てるぶんには面白いのもいるんだけどね。 駅のトイレで用を足そうとしてた酔っぱらいのオッサン。 チャックを開けてゴソゴソしながら 「アレェ!?ねぇぞォ?」 そんなはずあるか。よく探せ。 その2 オレが高校生の頃、一人で王将でメシ食ってたら、横で明ら…
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ブラジルの笑い話 その48 しょうのない娘 

親の反対を押切って結婚した娘夫婦が、姑の近くの姑名義の家に住んでいた。 娘を訪ねてきた姑は、屋根から雨漏り、窓ガラスは破れてごみだらけのリビングのソファーに寝そべってテレビを見ている娘婿に向かって「あんたはどうして修理しないの。ただで住ませているんですよ」と苦言を吐くと、娘婿は「だって、自分の家じゃないし」と気にも留めてない様子。…
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ブラジルの笑い話 その47 浮気 

自分の妻が自分の友人と浮気したことを知ったとき時 日本人:どうして子供に隠そうかと悩む スペイン人:相手の男を殺す イタリア人:妻を殺す ドイツ人:自殺する アメリカ人:悩んだ挙句、自伝で告白する ブラジル人:友人の妻と仲良くなる
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ブラジルの笑い話 その46 プレゼント 

 クリスマスのプレゼントを配って世界中を回り、フィンランドに帰国する途中のサンタクロースは、ブラジル東北地方の貧困な乾燥地帯の上空を空とぶソリで飛んでいると,あらん限りの声で名前を呼んでいるガリガリに痩せた子供たちの群れに気付いた。  子供達は、あらん限りの声で「サンタのおじさーん,ここ、ここだよー。ボクたちにもプレゼントを持…
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ブラジルの笑い話 その45 過去形

英語の授業でマリア先生は、“IgotoBrasilia”を過去形にしなさいといった ほとんどの生徒は、正確な解答を先生に渡して教室を後にした。 最後に解答用紙を先生に渡したジョアンの用紙には“IgotoRiodeJaneiro”と 書かれていた。 呆れたマリア先生はジョアンになぜリオ・デ・ジャネイロ市なのか尋ねた。 …
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ブラジルの笑い話 その44 ステーキ

ステーキに目のないカルロスは、大通り沿いのステーキ専門レストランに入ってみた。 そこで注文してでてきたステーキは肉が分厚く、それでいて柔らかくジューシーで、最高の味だった。 気を良くしたカルロスは、3日後同僚をつれて再びそのレストランへ入った。 しかも同じものを注文したのにもかかわらず、でてきたステーキ肉は薄っぺらで、堅くてパサパ…
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ブラジルの笑い話 その43 国際電話

国際電話をかけようとしたジョアンは、かけ方が分からないのでオペレーターに聞いた。 「それではまず、10番を押してください」 「あのー、悪いんだけどオレの電話、9番までしかないんだけど……どうしたらいい
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ブラジルの笑い話 その42 応急手当

小学2年生のクラスで応急手当について勉強した。 先生が尋ねた。「弟か妹が家の鍵を呑み込んだら、どうしますか?」 生徒達が考え込んでいると、一番後ろに座っている男の子が答えた。 「先生、僕だったら窓から入ります!」
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ブラジルの笑い話 その41 一度だけ

サンパウロにある高級レストランに身なりのよい紳士がやって来た。バーの席に腰を掛けると、バーテンがやって来て尋ねた。 「何をお持ちしましょう?」 紳士は答えた。「何もいらないんだ。一度だけ酒を飲んでみたが、好きではなかった。それ以来、飲んでいないんだ」 バーテンはちょっと戸惑ったが、煙草を取り出すと一本勧めた。 紳士は、こ…
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ブラジルの笑い話 その40 レストランで

サンパウロの下町のレストランで 店員「おまたせいたしました。本日のスープでございます」 客「なんだその持ち方は。親指が入ってるじゃないか」 店員「大丈夫です。やけどはしておりません」
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ブラジルの笑い話 その39 墓碑銘 

健康のために酒を控えるようにと懇願する妻に、一刻も酒が手放せない夫が、酔っ払いながら妻に言い放った。 「ほっといてくれ、おれは長生きしたいとは思わないんだ。もうすでに自分の墓碑銘も考えてあるぞ」 「まあ、墓碑銘」妻が途方にくれて叫んだ。 「そうとも、金庫の中に封筒がある……俺が死ぬまで、開けちゃだめだよ」 そして男はやはり、…
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ネットで拾った秘境部族の老人のジョーク

あるTV番組の取材班は、 秘境の部族の生活をドキュメンタリー番組に撮ることとなった。 「明日の外の収録は無理かな。この分だと雨のようだ」 どす黒くたち込めた雲を見てディレクターがつぶやくと、 側にいた部族の老人が、ぼそっと言った。 「明日は晴れじゃ...」 翌日は、抜けるような晴天だった。 取材…
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ブラジルの笑い話 その37 何か「力」が欲しい

男は人生に疲れ果てて嘆いていた。 「ああ、俺には何の力も無い。腕力もないし、経済力も無い。 権力は手にしたこともないし、魅力なんてどこにもない。 ああ、何でもいい、何か"力"が欲しい!」 そこへ神様が現れた。 「うむ、お前に一つだけ"力"を授けよう。どんな力でも良い。 欲しい力を言いなさい」 男は信じられない気持ちで考え込…
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ウホっ!危ないウホっウホっ!

自動車教習所での思い出。 あれは路上デビューの日のこと。 教官「ウホっ!危ないウホっウホっ!」と突然のゴリラ語。 緊張している私を和ませてくれてるのか、ただのバカなのか、と思っていたら、数分後、 教官「ほら今度はサホっ!」 ・・・ 緊張し過ぎてました。 「ウホっ!ウホっ!」=「右方!右方!」と気付くまでの数…
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20キロオーバー

警官  「20キロオーバーですね。免許証出して」 釣り師  「ちょっとぉ、勘弁してくださいよ。スピード違反の車なんていっぱいいるのに、なんで俺だけ捕まるんすか?不公平じゃないですか。ほら、今だってスピード違反してる車はたくさん通ってますよ」 警官  「あなたね、釣りをする人が、川にいる全部の魚を釣ろうとしてる…
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「何を数えているの?」

おばちゃんが橋を渡ろうとすると、橋の真ん中で欄干から川をながめながらぶつぶつ言っている学生風の男に気付いた。 男とすれ違った時、橋の真ん中にいた男が「21、21、21……」と言っているのが聞こえた。 おばちゃんは一旦通り過ぎたが、どうしても気になり、引き返して男に尋ねた。 「何を数えているの?」 すると、男は…
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