テーマ:笑い話

ネットで拾ったちょっとおかしな話

隣でカットしていた小学生が 「もみあげはどうしますか?」 と美容師に訊かれたが「もみあげ」の意味がわからなかったらしく 「とりあえずもんどいて下さい」 と言った。 僕はおかしさに耐えきれず、飲んでいたコーヒーを床に吹き出した。
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ネットで拾った、死ぬほど笑える話

ある日、上司が髪の毛を短く切ってきました。 それを見た同僚のS君が、自分の頭を指さして 「頭、行ったの?」を上司用に尊敬語に変換して言いました。 「あたまいかれたんですか?」 僕は、笑いをこらえることができず、トイレに駆け込んで、死ぬ程笑いました。
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ネットで拾った、冗談話 焼き肉屋でのこと

ある焼肉屋で骨付きカルビを頼んだのだが、普通のカルビがきた。 店員が間違えに気づき謝ってきたが、 俺は特に気にしなかった。 数分後、その店員がキムチを持ってきてこう言った。 「本当にすみません…。これほんのキムチですが…。」 俺は 「冗談は顔だけにしろ」 と、マジで言った。
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トイレで拾った笑い話

高速道路を北に向かって走っていた私は、 トイレに行きたくなったのでサービスエリアに立ち寄りました。 手前の個室はふさがっていたので、その隣に入りました。 便器に腰を下ろそうとしたその時、 隣から 「やあ、元気?」と声がしたのです。 男は皆そうですが、トイレで見知らぬ人と話をすることはありません。どうしていいかわからなかった…
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ネットで拾った、ほんとは笑えない話 「アレェ!?ねぇぞォ?」など

ネットで拾った、ほんとは笑えない話 その1 酔っぱらいも遠くで見てるぶんには面白いのもいるんだけどね。 駅のトイレで用を足そうとしてた酔っぱらいのオッサン。 チャックを開けてゴソゴソしながら 「アレェ!?ねぇぞォ?」 そんなはずあるか。よく探せ。 その2 オレが高校生の頃、一人で王将でメシ食ってたら、横で明…
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クリスマスジョーク その7 「奥手の息子」

25才になった、奥手の息子のことで両親が話し合っていた。 「あの子も、もういい年だからね。あのこと、あなたから説明してやって」 「そういうことは母親の役目じゃないかね?」 「とんでもない、ああいったことはやはり父親の口から説明していただかないと。 結婚も間近だし、手遅れにならないうちにね」 仕方なく、父親は息子の部屋に出向き、…
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クリスマスジョーク その6 「クリスマス・キャロル」

3人の男は自動車事故でクリスマス・イヴに死んだ。3人は、気がつくと 天国に入る門のところにいた。聖ペテロは、こんな特別な日に天国に入る には、何かちょっと特別なテストをしたいと考えた。それで、聖ペテロは、 天国に入るためには何かクリスマスにちなんだものを見せなくてはならな いと3人に告げた。 最初の男はポケットを探って、家のも…
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クリスマスジョーク その5 「サンタにお願い」

小2の娘が、「サンタさんにお願いするプレゼントを決めた」と言って おもちゃのチラシを持ってきた。 見ると、1万5千円! 「いいのを選んだでしょ? 家では、こんな高いのん買うのは大変やから サンタさんに頼んどくねん。いい考えでしょ?」 「・・・そやね・・・」
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クリシマスジョーク その3 「クリスマス・プレゼント」クリシマスジョーク 

娘が幼稚園の時の事です。 プレゼントを抱えて起きてきて不思議そうな顔をしていました。 「ねえ、サンタクロースって近所に住んでるの?」 ドキ!「どうして?」 「西友で買って来たみたいなの。包装紙がそうだもの」 ドキドキドッキン!!!! サンタの秘密バレバレでした。
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クリシマスジョーク その2 言いたくないけど

4歳の少年がクリスマスの夕食の前に感謝のお祈りをするように求められた。 少年は祈り始めた・・・。すべてを神に感謝した。 まず友だち(ひとりひとり名前をあげて)、それから母、父、兄、姉、妹、おじいちゃん、おばあちゃん、叔父さん、叔母さん・・・。 ついで、食べ物も。七面鳥、ソース、フルーツサラダ、じゃがいも、パン、バター、飲み物・…
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クリスマスジョーク 「ママ、困った」

6歳の娘がサンタさんにお手紙を書いた。 「ことしのプレゼントはトナカイそりにしてください」 「えーそんな高いもの無理よ。」 「じゃ―サンタさんをプレゼントごと買ってよ。」 「いいかげんにろ、バカ娘」
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笑える?アフリカンジョーク その3

その1 アフリカ人が夜中に立ってたんだよ よくアフリカ人だってわかったな ああ、白い歯だけが見えたんだ その2 白人「よぉ兄弟、神サマが黒人をどうやって作ったか知ってるか?石炭とクソを混ぜたのさ!」 黒人「白人をどう作ったか教えてやろうか?黒人とおんなじよ、ただし石炭抜きでな!」 …
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ネットで拾ったちょっと笑える話 夫婦喧嘩など

1 夫婦ゲンカのとき、父が母に 「バカモノ!」と言うのを、間違って、「バケモノ!」 と怒鳴ってしまった。  ケンカはさらに ひどくなった。 2 先日、父は、男にフラれて落ち込んでいた姉をなぐさめようとして、  「おまえ、人間は顔じゃないぞ」と言うところを、  「おまえの顔は人間じゃないぞ」と言ってし…
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ネットで拾った、ちょっと考えてしまう話 アリとキリギリス

 昔々、あるところに、働き者のアリさんの一家と、怠け者のキリギリスさんの一家が住んでいました。アリさんたちは、暑い暑い夏の日もせっせせっせと働きました。それにひきかえ、キリギリスさんたちは、働きもせず、一日中、歌ばかり歌って遊んで暮らしてました。  ある日アリさんが言いました。 「キリギリスさん、遊んでばかりいないで少しは働きな…
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ネットで拾った、「ちょっと悲しいかぐや姫」の話 

 昔々、あるところに、竹取の翁というお爺さんがが住んでいました。ある日、お爺さんは竹を取りに近くの藪へと出かけました。すると一本の竹があかるく光っているではありませんか。  怪しげな現象に恐れをなしたお爺さんは、そのまま逃げかえりました。  翌日、お爺さんが恐る恐るきのうと同じ場所に行ってみると、もう竹は光ってませんでした。ほ…
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ロシアのアネクドート傑作集から その10 ロシア(ソ連)の話

その1 アメリカに追いつくのはいいが、追い越すのはマズいのかもしれない。 なぜ? 追い越すと、ズボンが破れているのを見られるかもしれないからだ。 その2 レーニンはロシアという荒地に木を植えて森にした。 スターリンは森からはみだした木を刈って林にした。 フルシチョフは林にしたスターリンに文句を言っ…
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ネットで拾った「ほんのちょっぴり笑える話」

 昔々、あるところに、竹取の翁というお爺さんがが住んでいました。  ある日、お爺さんは竹を取りに近くの藪へと出かけました。すると一本の竹があかるく光っているではありませんか。  お爺さんは、おそるおそる、その竹を切ってみました。  すると、中からそれはそれは可愛い女の子が出てきましたとさ。  お爺さんは、その女の子を家に連…
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ネットで拾った「ほんのちょっぴり怖い童話」

 昔々、ある浜辺に浦島太郎という若者が住んでいました。ある日、浦島が釣りをしようと浜へでかけると、子供たちが一匹の亀をいじめてました。それを見た浦島は、亀を助けてやろうと思いました。 「おいおい君たち、亀をいじめちゃダメじゃないか」  すると、ガキ大将風の子供が言いました。 「じゃオッサン、この亀を買ってくれよ」  あいにく…
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ネットから拾った「笑える?アフリカンジョーク」 その2 泥棒

その1 日本の泥棒は腕時計を盗む時に、何事もないようにごく自然に盗む。 ナイジェリアの泥棒は腕時計を盗む時に、腕ごと切り落として盗む。 その2 日本の高級ホテルでは、従業員が豪華なディナーを女性旅行客のために運んでくれる。 アフリカのとある高級ホテルでは、ホテルの従業員が合鍵で女性旅行客の部屋に入り…
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ネットで拾った「ほんのちょっぴり笑える話」 一羽の白い美しい鳥

 昔々、あるところにお爺さんとお婆さんが住んでいました。ある日のこと、お爺さんが畑仕事を終え家に帰ろうと野中の道を歩いていると、草叢の方から何やらゴソゴソと音がするではありませんか。お爺さんは草をそってかき分けて、音のする方へ近づいてみました。するとそこには一羽の白い美しい鳥が、獣を捕まえる罠に足をはさまれ、もがき苦しんでいるではありま…
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ネットから拾ったチョット面白い話 花咲か爺

 昔々、あるところに、人のいいお爺さんとお婆さんが住んでました。ふたりはポチという犬を飼っていました。  ある日、お爺さんが裏の畑を耕していると、ポチがきて、 「ここほれ、ワンワン!ここほれ、ワンワン!」  と吠えました。  お爺さんはポチのいう通りそこを掘ってみました。でも、何も出てきません。  しばらくすると、ポチがま…
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ロシアのアネクドート傑作集から その9 ロシア(ソ連)の話

その1 その1 森の中で大きなクマに出会ったら、ロシア人はどうするか? A.うしろに並びます。 その2 「あなたの父は?」 「共産党です」 「あなたの母は?」 「祖国ソヴィエトです」 「では、あなたのなりたいものは?」 「孤児です」 その3 運悪…
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ロシアのアネクドート傑作集から その8 アメリカとロシア(ソ連)の話

その1 ソ連の科学アカデミーがアダムとイブはロシア人であったに違いないと言う結論を 出した。理由は以下の通り。 彼らは食べるものはリンゴしかなく、着るものはいっさい持たず裸で、しかもエデンの園から出ることを禁じられていた。 そのくせ、彼らは自分たちが天国にいることを疑わなかった。 その2 …
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ロシアのアネクドート傑作集から その7 アメリカとロシア(ソ連)の話

その1 アメリカの観光客がロシア人に自慢している。 「わたしは車を3台も持っている。私のと妻のと、高校生の息子のだ。」 ソ連人が冷やかに笑って言った。 「ソ連では車なんか必要ないですよ。  モスクワには世界一の地下鉄があります。  私は毎朝、それで通勤します。  買い物は遠くまで行かなくても、ちょっと歩…
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ロシアのアネクドート傑作集から その6 男と女の話

その1 妻が夫から逃げて家出しました。 しばらくして帰ってきました。 だんな曰く、 「家出したことは許そう、だが、戻って来たことは断じて許せん!」 その2 「ねえ、ダーリン、なんであなたみたいな頭の良い、ハンサムが私なんかと結婚したの?」 「そう、君も不思議に思うのかい...。」…
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ロシアのアネクドート傑作集から その5 アラカルト 

ロシアのアネクドート傑作集から その5 アラカルト  その1 中国人がモスクワから戻りました。 「それで、モスクワはどうだった?」 「いやぁ~、ホントにいい所だよ。 人は少ないし、地下鉄も半分(中国の)しか乗ってこないよ・・・」 その2 「車はまだか? 飛行機に遅れるじ…
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20キロオーバー

警官  「20キロオーバーですね。免許証出して」 釣り師  「ちょっとぉ、勘弁してくださいよ。スピード違反の車なんていっぱいいるのに、なんで俺だけ捕まるんすか?不公平じゃないですか。ほら、今だってスピード違反してる車はたくさん通ってますよ」 警官  「あなたね、釣りをする人が、川にいる全部の魚を釣ろうとしてる…
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ロシアのアネクドート傑作集から その4 レストランでの話

その1 「ウェイター、こんなまずいもの食えるか!コックを呼べ!」 「無駄ですよ、彼も食べません。」 その2 「ウェイター、スープがすっかり冷たいんだけど?」 「それはそうです、“シベリア風”ですから。」 その3 「ウェイター、わしのステーキはどこだね?」 「レモンの下です。」
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君と代わりたい

社長「君はまた一時間遅刻したね?いったい何時に仕事が始まるのか知ってるのかね?」 新人社員「いいえ、社長。私がここに着くと、いつもみんな仕事をしてるので」 社長 「君と代わりたい」 新人社員 「いつから・・・・」
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