テーマ:ジョーク

ロシアのアネクドート傑作集から その12 ロシア(ソ連)のキツイジョーク

その1 ブレジネフ曰く「わが国にジョークなど必要無い。 なぜなら、わが国の存在自体がジョークだからである。」 その2 モスクワの街頭にて。 「今度「プラウダ」が懸賞つきで政治ジョークを募集するらしいぜ」 「へえ、一等賞はなんだい?」 「シベリア送りさ」 その3 大統領選挙前、…
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ロシアのアネクドート傑作集から その11 ロシア(ソ連)の話

その1 コルホーズの議長が、共産主義になったら洋服も手に入るし、食べ物も腹いっぱい食べられるようになる、と言った。  そのとき1人のお婆さんが立ちあがって、天を仰いで言った 。 「ああ嬉しい! やっとツアー(皇帝)がいた頃に戻るんだね」 その2 スターリンが神に代わって新たな人民の指導者となったことを…
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ロシアのアネクドート傑作集から その10 ロシア(ソ連)の話

その1 アメリカに追いつくのはいいが、追い越すのはマズいのかもしれない。 なぜ? 追い越すと、ズボンが破れているのを見られるかもしれないからだ。 その2 レーニンはロシアという荒地に木を植えて森にした。 スターリンは森からはみだした木を刈って林にした。 フルシチョフは林にしたスターリンに文句を…
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ネットで拾った“お”話

娘「トイレ行ってくる」 母「女の子なんだから、ちゃんと“お”を付けなさい」 娘「トイレ行ってくるお」 母「・・・」 そこでつけるか、ウーン!!
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ネットで拾った「初めての・・・・」

今日は私の結婚式。どうしても外せない急用が入り出席できなくなったと、親友が慌てて連絡してきた。 ・・・ 「次は絶対に行くから!」 ・・・ (5年後) ・・・ 今日は、親友の出席が実現してしまった2回目の結婚式。親友からの祝辞に脱帽。 ・・・ 「初めての再婚、おめでとう!」
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ネットで拾った幻聴がするような話

ある男子生徒が友人に相談を持ちかけた。 生徒 「俺、最近、幻聴がよく聞こえるんだ」 友人 「どんな?」 生徒 「しょっちゅう、俺をバカにするような笑い声が聞こえるんだ。病院行った方がいいのかな?」 ・・・ 友人 「それより、学校変えた方がいいんじゃね?」
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ロシアのアネクドート傑作集から その10 ロシア(ソ連)の話

その1 アメリカに追いつくのはいいが、追い越すのはマズいのかもしれない。 なぜ? 追い越すと、ズボンが破れているのを見られるかもしれないからだ。 その2 レーニンはロシアという荒地に木を植えて森にした。 スターリンは森からはみだした木を刈って林にした。 フルシチョフは林にしたスターリンに文句を…
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ロシアのアネクドート傑作集から その9 ロシア(ソ連)の話

その1 Q.森の中で大きなクマに出会ったら、ロシア人はどうするか? A.うしろに並びます。 その2 「あなたの父は?」 「共産党です」 「あなたの母は?」 「祖国ソヴィエトです」 「では、あなたのなりたいものは?」 「孤児です」 その3 …
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ネットで拾った少し考えさせられる笑い話 「お隣の息子は天才?」(k)

うちの息子と幼なじみの、お隣りの息子さん。 とてもかしこい。 この前、お隣りさんに家族総出でおじゃました時の「隣人親子の会話」。 隣人父母「パパとママどっちが好き?」 すると隣人の息子さん。おもむろに目の前のお饅頭を2つに割り、 隣人息子「どっちが美味しい?」 と、両親に聞き返してた。 この子はひょっと…
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ロシアのアネクドート傑作集から その8 アメリカとロシア(ソ連)の話

その1 ソ連の科学アカデミーがアダムとイブはロシア人であったに違いないと言う結論を 出した。理由は以下の通り。 彼らは食べるものはリンゴしかなく、着るものはいっさい持たず裸で、しかもエデンの園から出ることを禁じられていた。 そのくせ、彼らは自分たちが天国にいることを疑わなかった。 その2 …
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ロシアのアネクドート傑作集から その7 アメリカとロシア(ソ連)の話

その1  アメリカの観光客がロシア人に自慢している。 「わたしは車を3台も持っている。私のと妻のと、高校生の息子のだ。」 ソ連人が冷やかに笑って言った。 「ソ連では車なんか必要ないですよ。  モスクワには世界一の地下鉄があります。  私は毎朝、それで通勤します。  買い物は遠くまで行かなくても、ちょっと歩い…
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更に更に更に更に更に続いてロシア人とウォッカの話を その7

その1 「大事な会議に遅刻して発表の持ち時間が半分になった。さて、彼らはどうするだろう?」 ドイツ人は、いつもの倍のスピードで話す。 アメリカ人は話を適当に省略して時間内に収める。 フランス人はいつものペースでしゃべり続け、次の人の時間に平気で食い込む。 さあ、ロシア人ならどうするか。 ロシア人は、いつもの小話をカットす…
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ネットで拾ったやり手のおじいちゃんのお話、負けます( ^)o(^ )

孫のオレともタメ口での会話が日常。そんな気さくなうちのじいちゃん。 こんなじいちゃんだが、実はものすごい資産家。で、近く20代の女性と再婚するらしい。 再婚相手はオレと変わらない年齢。興味本位で聞いてみた。 「いくら資産家だからって、70歳のじいちゃんがどうやって20代の若い女性を口説いたん?」 するとじいちゃん、ニ…
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ネットで拾った、究極の笑い話  「ご趣味は?」

妹がやっとの思いでこぎつけたお見合い。 極度に緊張していたらしい。「ご趣味は?」と聞かれた妹の回答。 「はい、“おこと” を少々」と上品に答えるつもりが、 「はい、“おとこ” を少々」と答えてしまったらしい。 結果は、言うまでもない。
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ロシアのアネクドート傑作集から その6 男と女の話

その1 妻が夫から逃げて家出しました。 しばらくして帰ってきました。 だんな曰く、 「家出したことは許そう、だが、戻って来たことは断じて許せん!」 その2 「ねえ、ダーリン、なんであなたみたいな頭の良い、ハンサムが私なんかと結婚したの?」 「そう、君も不思議に思うのかい...。」 …
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更に更に更に更に続いてロシア人(エリツィン)とウォッカの話を その6

その1  1941年9月、ドイツ軍がレニングラードに侵攻し、たちまち包囲されてしまった。  ソ連軍の善戦のもと、戦いは長引いた。とある日、守備隊長から「至急送ってほしい」との電報が届く。 武器がたりなくなったのかと思っていたら、  「もっと度数の高いウォッカを送って下さい。戸外の気温は零下45度。ここにあるウォッカ…
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更に更に更に続いてロシア人とウォッカの話を  その5

その1 若者の一団がウォッカを積んだトラックを強奪した。 なんとか捕まえたが、積み荷はひとつも残ってなかった。 「ウォッカはどこにやった」 「売っちまったよ」 「その金はどこだ」 「呑んじまった!」 その2 日本が北方領土について、意見を求めたとき ゴルバチョフは「そのお…
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ロシアのアネクドート傑作集から その5 アラカルト 

ロシアのアネクドート傑作集から その5 アラカルト  その1 中国人がモスクワから戻りました。 「それで、モスクワはどうだった?」 「いやぁ~、ホントにいい所だよ。 人は少ないし、地下鉄も半分(中国の)しか乗ってこないよ・・・」 その2 「車はまだか? 飛行機に遅れるじ…
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ネットで拾った、顔二題  人間の顔じゃない?

とある夫婦ゲンカ。父が母に 「バカモノ!」と言うのを、 「バケモノ!」 と怒鳴ってしまった。 ケンカは夜明けまで続いた。 父は、男にふられて落ち込んでいた娘をなぐさめようとして、 「おまえ、人間は顔じゃないぞ」 と言うところを、 「おまえの顔は人間じゃないぞ」 と言ってしまった。 素直だった娘の反…
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更に更に続いてロシア人とウォッカの話を 小話その4

1 ロシア女性に聞いた結婚したい人 3位 よく働く人 2位 暴力を振るわない人 1位ウォッカを飲まない人 2 ある泥酔者  赤の広場で、泥酔者がウオッカの空瓶を振り回しながら喚いた。  酔っぱらい  「エリツィンのバカ、アル中、インポのくたばりぞこない」  するとクレム…
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ロシアのアネクドート傑作集から その4 レストランでの話

その1 「ウェイター、こんなまずいもの食えるか!コックを呼べ!」 「無駄ですよ、彼も食べません。」 その2 「ウェイター、スープがすっかり冷たいんだけど?」 「それはそうです、“シベリア風”ですから。」 その3 「ウェイター、わしのステーキはどこだね?」 「レモンの下です。…
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ネットで拾った、少しだけ笑える話

ワナにかかったお姉さん キレイなお姉さんが、ものすごい勢いで階段を駆け上がって来て、見事、 回送電車への駆け込み乗車に成功! そのままドアが閉まり、お姉さん貸切状態の電車は、車庫へと向かい走り出した。 ・・・ お姉さんの、ワナにかかった小動物のような表情を、僕は一生忘れない。
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