テーマ:ジョーク

ロシアのアネクドート傑作集から(これで最後) その15 ロシア(ソ連)

その1 なぜモスクワでは、必ず警官が3人で行動するか。 一人は読めて、一人は書ける。 もう一人はこの二人のインテリを監視している。 その2 アメリカ人がポーランド人に聞いた 「貴方はロシアに友情を感じますか?」 ポーランド人 「ええ、貴方の家に、侵入してきた泥棒に貴方が…
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ネットで拾った「薬の処方箋」

 「おばあさん、この処方箋をわたすからね。十日にわけて飲むんですよ」  「はい。よくわかりましたよ。十日にわけて飲むんですね」  十一日ぶりに病院に来たおばあさん、  「先生、この前いただいた処方箋はよくききますね。おかげさまでずいぶん良くなりました」  「ほう、それはよかったね。あと十日分出しておくからね」  …
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ネットで拾った「それは大変!」

 関口さんは、かかりつけのお医者さんのところへ行き訴えました。「先生、インフルエンザの注射をして下さい」  「インフルエンザにかかったんですか?」  「いえ、まだなんですけど、うっかりインフルエンザにかかっている女房とキスしたんです」  それを聞いたかかりつけのお医者さん、  「エッ!それは大変!わしも注射をしておかなき…
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ロシアのアネクドート傑作集から その14 ロシア(ソ連)

その1 立派な功績をおさめたとあるソ連人が、 ご褒美として日本観光旅行を特別に許可されたそうな。 そいつが観光を終えて帰るために、成田空港まで来たときに突然座り込んで泣き叫んだ 「ここが天国だ。もう地上には戻りたくない!」 その2 神様が現れて、三人の男に願いを叶えてやるといった。 アイゼン…
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ネットで拾った「そういうこともある」

 メールで知り合った安男と優子、何回もメールのやりとりをしているうちに、お互いに会いたくてたまらなくなり、とうとう二人はデートをすることになった。  優子に初めて会った安男は、おもわず、「会いたかった!」と優子を抱きしめたが、しばらくすると、がっかりした声で言った。  「僕にくれた君の写メ、バスト・パットを入れて撮ったんだ…
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ネットで拾った笑い話「歳をとると・・・」

「中年になると、若い時よりも暑さ寒さに弱くなるものだ」 そこを通りすぎると次第に強くなり、 「ついには夏か冬かもわからなくなるまでに抵抗力がつく」 「最後には焼かれても何も感じなくなる」
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ロシアのアネクドート傑作集から その13 ロシア(ソ連)

その1 「共産主義ってのは、船旅に似てるな。」 「どんなところが?」 「展望だけは素晴らしいんだが、どこに向かってるんだかさっぱりわからない。その上吐き気がする。おまけに降りられない」 その2 旧ソ連時代の ロシア人いわく、 「真のしあわせと言うのは、午前4時、自分の家でぐ…
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ネットで拾った江戸の笑い話「古女房」

「古女房が嫌になり」、そう言ったら、女房は「出てゆく」という。 正装し、化粧した女房をみると、まんざら悪くもないと思ったが、言い出した手前、どうにもならぬ。 自分の舟に乗せて向岸に着くと、 「舟賃を払え」 「お前とあたしのあいだで、舟賃など」 「離縁した以上は夫婦ではない。舟賃が払えぬなら、家に戻れ」
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ロシアのアネクドート傑作集から その12 ロシア(ソ連)のキツイジョーク

その1 ブレジネフ曰く「わが国にジョークなど必要無い。 なぜなら、わが国の存在自体がジョークだからである。」 その2 モスクワの街頭にて。 「今度「プラウダ」が懸賞つきで政治ジョークを募集するらしいぜ」 「へえ、一等賞はなんだい?」 「シベリア送りさ」 その3 大統領選挙前、…
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ロシアのアネクドート傑作集から その11 ロシア(ソ連)の話

その1 コルホーズの議長が、共産主義になったら洋服も手に入るし、食べ物も腹いっぱい食べられるようになる、と言った。  そのとき1人のお婆さんが立ちあがって、天を仰いで言った 。 「ああ嬉しい! やっとツアー(皇帝)がいた頃に戻るんだね」 その2 スターリンが神に代わって新たな人民の指導者となったことを…
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ロシアのアネクドート傑作集から その10 ロシア(ソ連)の話

その1 アメリカに追いつくのはいいが、追い越すのはマズいのかもしれない。 なぜ? 追い越すと、ズボンが破れているのを見られるかもしれないからだ。 その2 レーニンはロシアという荒地に木を植えて森にした。 スターリンは森からはみだした木を刈って林にした。 フルシチョフは林にしたスターリンに文句を…
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ネットで拾った“お”話

娘「トイレ行ってくる」 母「女の子なんだから、ちゃんと“お”を付けなさい」 娘「トイレ行ってくるお」 母「・・・」 そこでつけるか、ウーン!!
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ネットで拾った「初めての・・・・」

今日は私の結婚式。どうしても外せない急用が入り出席できなくなったと、親友が慌てて連絡してきた。 ・・・ 「次は絶対に行くから!」 ・・・ (5年後) ・・・ 今日は、親友の出席が実現してしまった2回目の結婚式。親友からの祝辞に脱帽。 ・・・ 「初めての再婚、おめでとう!」
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ネットで拾った幻聴がするような話

ある男子生徒が友人に相談を持ちかけた。 生徒 「俺、最近、幻聴がよく聞こえるんだ」 友人 「どんな?」 生徒 「しょっちゅう、俺をバカにするような笑い声が聞こえるんだ。病院行った方がいいのかな?」 ・・・ 友人 「それより、学校変えた方がいいんじゃね?」
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ロシアのアネクドート傑作集から その10 ロシア(ソ連)の話

その1 アメリカに追いつくのはいいが、追い越すのはマズいのかもしれない。 なぜ? 追い越すと、ズボンが破れているのを見られるかもしれないからだ。 その2 レーニンはロシアという荒地に木を植えて森にした。 スターリンは森からはみだした木を刈って林にした。 フルシチョフは林にしたスターリンに文句を…
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ロシアのアネクドート傑作集から その9 ロシア(ソ連)の話

その1 Q.森の中で大きなクマに出会ったら、ロシア人はどうするか? A.うしろに並びます。 その2 「あなたの父は?」 「共産党です」 「あなたの母は?」 「祖国ソヴィエトです」 「では、あなたのなりたいものは?」 「孤児です」 その3 …
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ネットで拾った少し考えさせられる笑い話 「お隣の息子は天才?」(k)

うちの息子と幼なじみの、お隣りの息子さん。 とてもかしこい。 この前、お隣りさんに家族総出でおじゃました時の「隣人親子の会話」。 隣人父母「パパとママどっちが好き?」 すると隣人の息子さん。おもむろに目の前のお饅頭を2つに割り、 隣人息子「どっちが美味しい?」 と、両親に聞き返してた。 この子はひょっと…
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ロシアのアネクドート傑作集から その8 アメリカとロシア(ソ連)の話

その1 ソ連の科学アカデミーがアダムとイブはロシア人であったに違いないと言う結論を 出した。理由は以下の通り。 彼らは食べるものはリンゴしかなく、着るものはいっさい持たず裸で、しかもエデンの園から出ることを禁じられていた。 そのくせ、彼らは自分たちが天国にいることを疑わなかった。 その2 …
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ロシアのアネクドート傑作集から その7 アメリカとロシア(ソ連)の話

その1  アメリカの観光客がロシア人に自慢している。 「わたしは車を3台も持っている。私のと妻のと、高校生の息子のだ。」 ソ連人が冷やかに笑って言った。 「ソ連では車なんか必要ないですよ。  モスクワには世界一の地下鉄があります。  私は毎朝、それで通勤します。  買い物は遠くまで行かなくても、ちょっと歩い…
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更に更に更に更に更に続いてロシア人とウォッカの話を その7

その1 「大事な会議に遅刻して発表の持ち時間が半分になった。さて、彼らはどうするだろう?」 ドイツ人は、いつもの倍のスピードで話す。 アメリカ人は話を適当に省略して時間内に収める。 フランス人はいつものペースでしゃべり続け、次の人の時間に平気で食い込む。 さあ、ロシア人ならどうするか。 ロシア人は、いつもの小話をカットす…
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ネットで拾ったやり手のおじいちゃんのお話、負けます( ^)o(^ )

孫のオレともタメ口での会話が日常。そんな気さくなうちのじいちゃん。 こんなじいちゃんだが、実はものすごい資産家。で、近く20代の女性と再婚するらしい。 再婚相手はオレと変わらない年齢。興味本位で聞いてみた。 「いくら資産家だからって、70歳のじいちゃんがどうやって20代の若い女性を口説いたん?」 するとじいちゃん、ニ…
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ネットで拾った、究極の笑い話  「ご趣味は?」

妹がやっとの思いでこぎつけたお見合い。 極度に緊張していたらしい。「ご趣味は?」と聞かれた妹の回答。 「はい、“おこと” を少々」と上品に答えるつもりが、 「はい、“おとこ” を少々」と答えてしまったらしい。 結果は、言うまでもない。
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ロシアのアネクドート傑作集から その6 男と女の話

その1 妻が夫から逃げて家出しました。 しばらくして帰ってきました。 だんな曰く、 「家出したことは許そう、だが、戻って来たことは断じて許せん!」 その2 「ねえ、ダーリン、なんであなたみたいな頭の良い、ハンサムが私なんかと結婚したの?」 「そう、君も不思議に思うのかい...。」 …
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