テーマ:ジョーク

ネットで拾った「三途の川」

スイミングスクールに、九十にも近くなるおばあちゃんが入会してきた。 おどろいたコーチ、「今から水泳を習うとは、すごいですね!」 すると、おばあちゃん、「三途の川を渡るのに、おぼれないようにと思って」
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更に続いてロシア人とウォッカの話を少々 ロシアの小話 その3

  更に続いてロシア人とウォッカの話を  少々 ロシアの小話その3 その1  工場長が不倫中の秘書に向かって言った。 「ねえ君、そろそろドアを閉めたほうがいいんじゃあないか。」 「だめです、工場長。ウォッカを飲んでいるっておもわれちゃいますから」と秘書は答えた。 その2  …
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ネットで拾った「おしょくじけん」

  A君 「中国では汚職事件が多いんだってな」  B君 「へェ~、そうなんだ。行ってみたいな」  A君 「・・・・・?」  B君 「たくさん食べれるんだろ?」  A君 「何が?」  B君 「食事券でさ」  A君 「・・・・、お食事券じゃないよ。汚職事件だよ」
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米原万里さんからの笑い話「長生き」

「いいですか、このまま飲酒を続けると、かなり危険です。完全に酒を断ってください。完全にです。そうすれば、寿命が延びること請け合います。それだけ、生きている時間が長くなるってことですよ」 「おっしゃる通りです、先生。先月一日だけ、酒を飲めなかった日がありまして。いやあ、その一日の長かったこと、長かったこと・・・」
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続いてロシア人とウォッカの話を少々 ロシアの小話その2

   ロシアの小話その2 その1  世の中にブスはいない。ウォッカが足りないだけだ。 その2  このウォッカは南京虫の臭いがするという人をペシミストという。  この南京虫はウォッカの臭いがするという人をオプティミストという。 その3   「父ちゃん、酔っ払うってどういうことなの」 …
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ネットで拾った笑い話「なあるほど パパゆずり」とは

ママといっしょにお出かけした由香ちゃん、ママの友達に出会って挨拶した。 ママの友達は、由香ちゃんの頭をなでながら、 「まあ、なんてきれいな髪なんでしょう。きっと、これはママゆずりね」 すると、由香ちゃんは、 「ううん、パパゆずりだと思うわ。だって、パパの頭には、髪の毛が一本も残ってないんですもの」
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ネットで拾った「目をはずして!」

 物心がついた甥っ子が里帰りしてきた。  お爺ちゃんが入歯をはずすのを見て、 「おじいちゃんは歯がはずせるんだ、スゴイ!」  目をシロクロさせて、 「こんどは、目をはずして見せて!」
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ロシア人とウォッカの話を少々

 飲食という観点でロシア人の第1印象を一言で言えば、「ウォッカとキャビアとボルシチ」となる。  ウォッカ「アルタイ山」;シベリアの酒、ピリピリとした辛口「ピョートル大帝」;甘すぎず辛すぎず飲みやすいウォッカ。  そのウォッカはロシア人の魂とも言える酒で、これ無くしてはロシア人はロシア人でありえないというくらいのものらしい…
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ネットで拾った「再び座薬、お年寄りですので・・」

  「おばあさん、この薬は、座薬ですから、尻にいれるんですよ」  「はい。そうしますですよ」   一週間後に病院へ来たおばあさん、  「先生、また薬をください。汁にいれて飲む薬を」  「エッ! 飲むって?おばあさん、薬をどんなふうに使ってるの?」  「はい。先生に言われたように、みそ汁にいれて飲んでますよ」 …
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ネットで拾った「ああ、座薬」

「おばあさん、この薬は座薬ですからね。まちがえないでくださいね」 「はい。書いてあるとおりに飲みますよ」  その次に病院に来たおばあさん、 「先生、あの薬なかなか効きませんね」 「そうですか?おばあさん、薬は正しく使っているでしょうね」 「もちろんですとも。座薬でしょう。書いてあるとおりに毎日座って飲んでますよ」 …
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ロシアのアネクドート傑作集から(これで最後) その15 ロシア(ソ連)

その1 なぜモスクワでは、必ず警官が3人で行動するか。 一人は読めて、一人は書ける。 もう一人はこの二人のインテリを監視している。 その2 アメリカ人がポーランド人に聞いた 「貴方はロシアに友情を感じますか?」 ポーランド人 「ええ、貴方の家に、侵入してきた泥棒に貴方が…
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ネットで拾った「薬の処方箋」

 「おばあさん、この処方箋をわたすからね。十日にわけて飲むんですよ」  「はい。よくわかりましたよ。十日にわけて飲むんですね」  十一日ぶりに病院に来たおばあさん、  「先生、この前いただいた処方箋はよくききますね。おかげさまでずいぶん良くなりました」  「ほう、それはよかったね。あと十日分出しておくからね」  …
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ネットで拾った「それは大変!」

 関口さんは、かかりつけのお医者さんのところへ行き訴えました。「先生、インフルエンザの注射をして下さい」  「インフルエンザにかかったんですか?」  「いえ、まだなんですけど、うっかりインフルエンザにかかっている女房とキスしたんです」  それを聞いたかかりつけのお医者さん、  「エッ!それは大変!わしも注射をしておかなき…
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ロシアのアネクドート傑作集から その14 ロシア(ソ連)

その1 立派な功績をおさめたとあるソ連人が、 ご褒美として日本観光旅行を特別に許可されたそうな。 そいつが観光を終えて帰るために、成田空港まで来たときに突然座り込んで泣き叫んだ 「ここが天国だ。もう地上には戻りたくない!」 その2 神様が現れて、三人の男に願いを叶えてやるといった。 アイゼン…
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ネットで拾った「そういうこともある」

 メールで知り合った安男と優子、何回もメールのやりとりをしているうちに、お互いに会いたくてたまらなくなり、とうとう二人はデートをすることになった。  優子に初めて会った安男は、おもわず、「会いたかった!」と優子を抱きしめたが、しばらくすると、がっかりした声で言った。  「僕にくれた君の写メ、バスト・パットを入れて撮ったんだ…
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ネットで拾った笑い話「歳をとると・・・」

「中年になると、若い時よりも暑さ寒さに弱くなるものだ」 そこを通りすぎると次第に強くなり、 「ついには夏か冬かもわからなくなるまでに抵抗力がつく」 「最後には焼かれても何も感じなくなる」
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ロシアのアネクドート傑作集から その13 ロシア(ソ連)

その1 「共産主義ってのは、船旅に似てるな。」 「どんなところが?」 「展望だけは素晴らしいんだが、どこに向かってるんだかさっぱりわからない。その上吐き気がする。おまけに降りられない」 その2 旧ソ連時代の ロシア人いわく、 「真のしあわせと言うのは、午前4時、自分の家でぐ…
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ネットで拾った江戸の笑い話「古女房」

「古女房が嫌になり」、そう言ったら、女房は「出てゆく」という。 正装し、化粧した女房をみると、まんざら悪くもないと思ったが、言い出した手前、どうにもならぬ。 自分の舟に乗せて向岸に着くと、 「舟賃を払え」 「お前とあたしのあいだで、舟賃など」 「離縁した以上は夫婦ではない。舟賃が払えぬなら、家に戻れ」
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ロシアのアネクドート傑作集から その12 ロシア(ソ連)のキツイジョーク

その1 ブレジネフ曰く「わが国にジョークなど必要無い。 なぜなら、わが国の存在自体がジョークだからである。」 その2 モスクワの街頭にて。 「今度「プラウダ」が懸賞つきで政治ジョークを募集するらしいぜ」 「へえ、一等賞はなんだい?」 「シベリア送りさ」 その3 大統領選挙前、…
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ロシアのアネクドート傑作集から その11 ロシア(ソ連)の話

その1 コルホーズの議長が、共産主義になったら洋服も手に入るし、食べ物も腹いっぱい食べられるようになる、と言った。  そのとき1人のお婆さんが立ちあがって、天を仰いで言った 。 「ああ嬉しい! やっとツアー(皇帝)がいた頃に戻るんだね」 その2 スターリンが神に代わって新たな人民の指導者となったことを…
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ロシアのアネクドート傑作集から その10 ロシア(ソ連)の話

その1 アメリカに追いつくのはいいが、追い越すのはマズいのかもしれない。 なぜ? 追い越すと、ズボンが破れているのを見られるかもしれないからだ。 その2 レーニンはロシアという荒地に木を植えて森にした。 スターリンは森からはみだした木を刈って林にした。 フルシチョフは林にしたスターリンに文句を…
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ネットで拾った“お”話

娘「トイレ行ってくる」 母「女の子なんだから、ちゃんと“お”を付けなさい」 娘「トイレ行ってくるお」 母「・・・」 そこでつけるか、ウーン!!
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ネットで拾った「初めての・・・・」

今日は私の結婚式。どうしても外せない急用が入り出席できなくなったと、親友が慌てて連絡してきた。 ・・・ 「次は絶対に行くから!」 ・・・ (5年後) ・・・ 今日は、親友の出席が実現してしまった2回目の結婚式。親友からの祝辞に脱帽。 ・・・ 「初めての再婚、おめでとう!」
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ネットで拾った幻聴がするような話

ある男子生徒が友人に相談を持ちかけた。 生徒 「俺、最近、幻聴がよく聞こえるんだ」 友人 「どんな?」 生徒 「しょっちゅう、俺をバカにするような笑い声が聞こえるんだ。病院行った方がいいのかな?」 ・・・ 友人 「それより、学校変えた方がいいんじゃね?」
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ロシアのアネクドート傑作集から その10 ロシア(ソ連)の話

その1 アメリカに追いつくのはいいが、追い越すのはマズいのかもしれない。 なぜ? 追い越すと、ズボンが破れているのを見られるかもしれないからだ。 その2 レーニンはロシアという荒地に木を植えて森にした。 スターリンは森からはみだした木を刈って林にした。 フルシチョフは林にしたスターリンに文句を…
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