テーマ:ジョーク

学校になんか行きたくない

ある早朝のこと、母親が息子を起こすために部屋に入って言った。 「起きなさい。学校へ行く時間ですよ!」 「ママ、僕学校になんか行きたくない、家でもっと寝ていたいよ。」 「なぜ行きたくないの?その理由は!」 「生徒たちは僕のこと嫌ってるし、それに先生たちまで僕のこと嫌ってるんだ!」 「そんなの、理由…
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君と代わりたい

社長「君はまた一時間遅刻したね?いったい何時に仕事が始まるのか知ってるのかね?」 新人社員「いいえ、社長。私がここに着くと、いつもみんな仕事をしてるので」 社長 「君と代わりたい」 新人社員 「いつから・・・・」 こんな笑い話が通用したコロナ以前の会社が懐かしい( ^)o(^ )
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わたしはしりませんよ

酔っぱらいが大通りで男を呼びとめてきいた。 「すみません、わたしは誰でしょう?」 「わたしはしらない」と男は言った。 「わたしはしらない、いい名だ」 酔っぱらいは安心したように大通りを歩いていった。
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更に更に更に更に更に続いてロシア人とウォッカの話を その7

その1 「大事な会議に遅刻して発表の持ち時間が半分になった。さて、彼らはどうするだろう?」 ドイツ人は、いつもの倍のスピードで話す。 アメリカ人は話を適当に省略して時間内に収める。 フランス人はいつものペースでしゃべり続け、次の人の時間に平気で食い込む。 さあ、ロシア人ならどうするか。 ロシア人は、いつもの小話をカットす…
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更に更に更に更に続いてロシア人(エリツィン)とウォッカの話を その6

その1  1941年9月、ドイツ軍がレニングラードに侵攻し、たちまち包囲されてしまった。  ソ連軍の善戦のもと、戦いは長引いた。とある日、守備隊長から「至急送ってほしい」との電報が届く。 武器がたりなくなったのかと思っていたら、  「もっと度数の高いウォッカを送って下さい。戸外の気温は零下45度。ここにあるウォッカ…
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更に更に更に続いてロシア人とウォッカの話を  その5

その1 若者の一団がウォッカを積んだトラックを強奪した。 なんとか捕まえたが、積み荷はひとつも残ってなかった。 「ウォッカはどこにやった」 「売っちまったよ」 「その金はどこだ」 「呑んじまった!」 その2 日本が北方領土について、意見を求めたとき ゴルバチョフは「そのお…
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新婚の時との違いとは?

ある晩のこと、夕食の席で妻が言った。 「新婚ホヤホヤだった頃、あなたはステーキの小さい方を食べて私には大きい方をくれたわ。 なのに今はあなたが大きい方、私には小さい方しか残してくれないじゃない。もう愛してないの?」 夫が答えた。 「違うよハニー、お前の料理の腕があがったんだよ」
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父親の心配の種

毎晩遊び回っている娘に父親が問いただした。 「おまえ、男が出来たのか?」 「そんなの産んでみなきゃわからないわ」
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更に更に続いてロシア人とウォッカの話を 小話その4

1 ロシア女性に聞いた結婚したい人 3位 よく働く人 2位 暴力を振るわない人 1位ウォッカを飲まない人 2 ある泥酔者  赤の広場で、泥酔者がウオッカの空瓶を振り回しながら喚いた。  酔っぱらい  「エリツィンのバカ、アル中、インポのくたばりぞこない」  するとクレム…
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ネットで拾った「三途の川」

スイミングスクールに、九十にも近くなるおばあちゃんが入会してきた。 おどろいたコーチ、「今から水泳を習うとは、すごいですね!」 すると、おばあちゃん、「三途の川を渡るのに、おぼれないようにと思って」
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更に続いてロシア人とウォッカの話を少々 ロシアの小話 その3

  更に続いてロシア人とウォッカの話を  少々 ロシアの小話その3 その1  工場長が不倫中の秘書に向かって言った。 「ねえ君、そろそろドアを閉めたほうがいいんじゃあないか。」 「だめです、工場長。ウォッカを飲んでいるっておもわれちゃいますから」と秘書は答えた。 その2  …
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ネットで拾った「おしょくじけん」

  A君 「中国では汚職事件が多いんだってな」  B君 「へェ~、そうなんだ。行ってみたいな」  A君 「・・・・・?」  B君 「たくさん食べれるんだろ?」  A君 「何が?」  B君 「食事券でさ」  A君 「・・・・、お食事券じゃないよ。汚職事件だよ」
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米原万里さんからの笑い話「長生き」

「いいですか、このまま飲酒を続けると、かなり危険です。完全に酒を断ってください。完全にです。そうすれば、寿命が延びること請け合います。それだけ、生きている時間が長くなるってことですよ」 「おっしゃる通りです、先生。先月一日だけ、酒を飲めなかった日がありまして。いやあ、その一日の長かったこと、長かったこと・・・」
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続いてロシア人とウォッカの話を少々 ロシアの小話その2

   ロシアの小話その2 その1  世の中にブスはいない。ウォッカが足りないだけだ。 その2  このウォッカは南京虫の臭いがするという人をペシミストという。  この南京虫はウォッカの臭いがするという人をオプティミストという。 その3   「父ちゃん、酔っ払うってどういうことなの」 …
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ネットで拾った笑い話「なあるほど パパゆずり」とは

ママといっしょにお出かけした由香ちゃん、ママの友達に出会って挨拶した。 ママの友達は、由香ちゃんの頭をなでながら、 「まあ、なんてきれいな髪なんでしょう。きっと、これはママゆずりね」 すると、由香ちゃんは、 「ううん、パパゆずりだと思うわ。だって、パパの頭には、髪の毛が一本も残ってないんですもの」
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ネットで拾った「目をはずして!」

 物心がついた甥っ子が里帰りしてきた。  お爺ちゃんが入歯をはずすのを見て、 「おじいちゃんは歯がはずせるんだ、スゴイ!」  目をシロクロさせて、 「こんどは、目をはずして見せて!」
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ロシア人とウォッカの話を少々

 飲食という観点でロシア人の第1印象を一言で言えば、「ウォッカとキャビアとボルシチ」となる。  ウォッカ「アルタイ山」;シベリアの酒、ピリピリとした辛口「ピョートル大帝」;甘すぎず辛すぎず飲みやすいウォッカ。  そのウォッカはロシア人の魂とも言える酒で、これ無くしてはロシア人はロシア人でありえないというくらいのものらしい…
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ネットで拾った「再び座薬、お年寄りですので・・」

  「おばあさん、この薬は、座薬ですから、尻にいれるんですよ」  「はい。そうしますですよ」   一週間後に病院へ来たおばあさん、  「先生、また薬をください。汁にいれて飲む薬を」  「エッ! 飲むって?おばあさん、薬をどんなふうに使ってるの?」  「はい。先生に言われたように、みそ汁にいれて飲んでますよ」 …
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ネットで拾った「ああ、座薬」

「おばあさん、この薬は座薬ですからね。まちがえないでくださいね」 「はい。書いてあるとおりに飲みますよ」  その次に病院に来たおばあさん、 「先生、あの薬なかなか効きませんね」 「そうですか?おばあさん、薬は正しく使っているでしょうね」 「もちろんですとも。座薬でしょう。書いてあるとおりに毎日座って飲んでますよ」 …
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ロシアのアネクドート傑作集から(これで最後) その15 ロシア(ソ連)

その1 なぜモスクワでは、必ず警官が3人で行動するか。 一人は読めて、一人は書ける。 もう一人はこの二人のインテリを監視している。 その2 アメリカ人がポーランド人に聞いた 「貴方はロシアに友情を感じますか?」 ポーランド人 「ええ、貴方の家に、侵入してきた泥棒に貴方が…
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ネットで拾った「薬の処方箋」

 「おばあさん、この処方箋をわたすからね。十日にわけて飲むんですよ」  「はい。よくわかりましたよ。十日にわけて飲むんですね」  十一日ぶりに病院に来たおばあさん、  「先生、この前いただいた処方箋はよくききますね。おかげさまでずいぶん良くなりました」  「ほう、それはよかったね。あと十日分出しておくからね」  …
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ネットで拾った「それは大変!」

 関口さんは、かかりつけのお医者さんのところへ行き訴えました。「先生、インフルエンザの注射をして下さい」  「インフルエンザにかかったんですか?」  「いえ、まだなんですけど、うっかりインフルエンザにかかっている女房とキスしたんです」  それを聞いたかかりつけのお医者さん、  「エッ!それは大変!わしも注射をしておかなき…
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ロシアのアネクドート傑作集から その14 ロシア(ソ連)

その1 立派な功績をおさめたとあるソ連人が、 ご褒美として日本観光旅行を特別に許可されたそうな。 そいつが観光を終えて帰るために、成田空港まで来たときに突然座り込んで泣き叫んだ 「ここが天国だ。もう地上には戻りたくない!」 その2 神様が現れて、三人の男に願いを叶えてやるといった。 アイゼン…
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ネットで拾った「そういうこともある」

 メールで知り合った安男と優子、何回もメールのやりとりをしているうちに、お互いに会いたくてたまらなくなり、とうとう二人はデートをすることになった。  優子に初めて会った安男は、おもわず、「会いたかった!」と優子を抱きしめたが、しばらくすると、がっかりした声で言った。  「僕にくれた君の写メ、バスト・パットを入れて撮ったんだ…
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ネットで拾った笑い話「歳をとると・・・」

「中年になると、若い時よりも暑さ寒さに弱くなるものだ」 そこを通りすぎると次第に強くなり、 「ついには夏か冬かもわからなくなるまでに抵抗力がつく」 「最後には焼かれても何も感じなくなる」
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ロシアのアネクドート傑作集から その13 ロシア(ソ連)

その1 「共産主義ってのは、船旅に似てるな。」 「どんなところが?」 「展望だけは素晴らしいんだが、どこに向かってるんだかさっぱりわからない。その上吐き気がする。おまけに降りられない」 その2 旧ソ連時代の ロシア人いわく、 「真のしあわせと言うのは、午前4時、自分の家でぐ…
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ネットで拾った江戸の笑い話「古女房」

「古女房が嫌になり」、そう言ったら、女房は「出てゆく」という。 正装し、化粧した女房をみると、まんざら悪くもないと思ったが、言い出した手前、どうにもならぬ。 自分の舟に乗せて向岸に着くと、 「舟賃を払え」 「お前とあたしのあいだで、舟賃など」 「離縁した以上は夫婦ではない。舟賃が払えぬなら、家に戻れ」
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