テーマ:お笑い

ネットで拾った、素直に笑える話

先生 「教科書読め」 生徒 「はい。『最近家の姉が色づいてきました…』」 先生 「!? …その字は姉じゃない柿だ」 出勤したら、ロッカーに袋がさげてあって、メモがついていた。 里帰りしていた後輩からで、 「実家の姉です。食べて下さい」 と書いてあった。開けたら柿が入っていた。
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死ぬ程笑える話

ある日、上司が髪の毛を短く切ってきました。 それを見た同僚のS君が、自分の頭を指さして 「頭、行ったの?」を上司用に尊敬語に変換して言いました。 「あたまいかれたんですか?」 僕は、笑いをこらえることができず、トイレに駆け込んで、死ぬ程笑いました。
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米原万里さんからの笑い話「長生き」

 「いいですか、このまま飲酒を続けると、かなり危険です。完全に酒を断ってください。完全にです。そうすれば、寿命が延びること請け合います。それだけ、生きている時間が長くなるってことですよ」  「おっしゃる通りです、先生。先月一日だけ、酒を飲めなかった日がありまして。いやあ、その一日の長かったこと、長かったこと・・・」
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「ご趣味は?」

妹がやっとの思いでこぎつけたお見合い。 極度に緊張していたらしい。「ご趣味は?」と聞かれた妹の回答。 「はい、“おこと” を少々」と上品に答えるつもりが、 「はい、“おとこ” を少々」と答えてしまったらしい。 結果は、言うまでもない。
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ネットで拾った秘境部族の老人のジョーク

あるTV番組の取材班は、 秘境の部族の生活をドキュメンタリー番組に撮ることとなった。 「明日の外の収録は無理かな。この分だと雨のようだ」 どす黒くたち込めた雲を見てディレクターがつぶやくと、 側にいた部族の老人が、ぼそっと言った。 「明日は晴れじゃ...」 翌日は、抜けるような晴天だった。 取材班は、その日一日…
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ワナにかかったお姉さん

ネットで拾った、少しだけ笑える話 キレイなお姉さんが、ものすごい勢いで階段を駆け上がって来て、見事、 回送電車への駆け込み乗車に成功! そのままドアが閉まり、お姉さん貸切状態の電車は、車庫へと向かい走り出した。 お姉さんの、ワナにかかった小動物のような表情を、僕は一生忘れない。
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お、お、俺じゃねえよ!!」

ネットで拾った、ほほえましい笑い話 歴史の授業中に17条憲法の話になって先生がうとうと寝ていた生徒に 「おい 田中!この憲法を作ったのは誰だ!」 と聞いた時、彼は寝てるのは誰だと言ったものだと思い 「お、お、俺じゃねえよ!!」
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ネットで拾った「目をはずして!」

 物心がついた甥っ子が里帰りしてきた。  お爺ちゃんが入歯をはずすのを見て、 「おじいちゃんは歯がはずせるんだ、スゴイ!」  目をシロクロさせて、 「こんどは、目をはずして見せて!」
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ロシア人とウォッカの話を少々

 飲食という観点でロシア人の第1印象を一言で言えば、「ウォッカとキャビアとボルシチ」となる。  ウォッカ「アルタイ山」;シベリアの酒、ピリピリとした辛口「ピョートル大帝」;甘すぎず辛すぎず飲みやすいウォッカ。  そのウォッカはロシア人の魂とも言える酒で、これ無くしてはロシア人はロシア人でありえないというくらいのものらしい。 …
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ネットで拾った、素直に笑える話

先生 「教科書読め」 生徒 「はい。『最近家の姉が色づいてきました…』」 先生 「!? …その字は姉じゃない柿だ」 出勤したら、ロッカーに袋がさげてあって、メモがついていた。 里帰りしていた後輩からで、 「実家の姉です。食べて下さい」 と書いてあった。開けたら柿が入っていた。
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ネットで拾った笑い話「歳をとると・・・」

「中年になると、若い時よりも暑さ寒さに弱くなるものだ」 そこを通りすぎると次第に強くなり、 「ついには夏か冬かもわからなくなるまでに抵抗力がつく」 「最後には焼かれても何も感じなくなる」
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「何を数えているの?」

おばちゃんが橋を渡ろうとすると、橋の真ん中で欄干から川をながめながらぶつぶつ言っている学生風の男に気付いた。 男とすれ違った時、橋の真ん中にいた男が「21、21、21……」と言っているのが聞こえた。 おばちゃんは一旦通り過ぎたが、どうしても気になり、引き返して男に尋ねた。 「何を数えているの?」 すると、男はいきなり…
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ネットで拾った「神のみぞ知る」

とある学生がラビになる試験を受けた。 最後の問題がどうしても判らず 「神のみぞ知る」 とだけ書いて提出した。 数日後・・・。 「神は合格したが、貴方は落ちました」と言う通知が届いた。
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わたしはしりませんよ

 酔っぱらいが大通りで男を呼びとめてきいた。 「すみません、わたしは誰でしょう?」 「わたしはしらない」と男は言った。 「わたしはしらない、いい名だ」 酔っぱらいは安心したように大通りを歩いていった。
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ネットで拾った、ほんとは笑えない話 「アレェ!?ねぇぞォ?」など

ネットで拾った、ほんとは笑えない話 その1 酔っぱらいも遠くで見てるぶんには面白いのもいるんだけどね。 駅のトイレで用を足そうとしてた酔っぱらいのオッサン。 チャックを開けてゴソゴソしながら 「アレェ!?ねぇぞォ?」 そんなはずあるか。よく探せ。 その2 オレが高校生の頃、一人で王将でメシ食ってたら、横で明ら…
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ある先輩

 「吠える犬は噛まない」と先輩は言った。  僕は安心して吠えている犬に手を出した。  犬は僕の手をしっかり噛んだ。  「先輩、噛まれたんですけど」僕は言った。  先輩は続けて言った。「少なくとも吠えている間は・・・・」  「最後まで君が話を聞かないからだ」  先輩はとどめをさした。
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わたしはしりませんよ

 酔っぱらいが大通りで男を呼びとめてきいた。 「すみません、わたしは誰でしょう?」 「わたしはしらない」と男は言った。 「わたしはしらない、いい名だ」 酔っぱらいは安心したように大通りを歩いていった。
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ネットで拾ったちょっと笑える話 夫婦喧嘩など

1 夫婦ゲンカのとき、父が母に 「バカモノ!」と言うのを、間違って、「バケモノ!」 と怒鳴ってしまった。  ケンカはさらに ひどくなった。 2 先日、父は、男にフラれて落ち込んでいた姉をなぐさめようとして、  「おまえ、人間は顔じゃないぞ」と言うところを、  「おまえの顔は人間じゃないぞ」と言ってし…
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ネットで拾った「ほんのちょっぴり笑える話」

 昔々、あるところに、竹取の翁というお爺さんがが住んでいました。  ある日、お爺さんは竹を取りに近くの藪へと出かけました。すると一本の竹があかるく光っているではありませんか。  お爺さんは、おそるおそる、その竹を切ってみました。  すると、中からそれはそれは可愛い女の子が出てきましたとさ。  お爺さんは、その女の子を家に連れ…
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ネットで拾った、死ぬほど笑える話

ある日、上司が髪の毛を短く切ってきました。 それを見た同僚のS君が、自分の頭を指さして 「頭、行ったの?」を上司用に尊敬語に変換して言いました。 「あたまいかれたんですか?」 僕は、笑いをこらえることができず、トイレに駆け込んで、死ぬ程笑いました。
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ネットで拾った「おしょくじけん」

A君 「中国では汚職事件が多いんだってな」  B君 「へェ~、そうなんだ。行ってみたいな」  A君 「・・・・・?」  B君 「たくさん食べれるんだろ?」  A君 「何が?」  B君 「食事券でさ」  A君 「・・・・、お食事券じゃないよ。汚職事件だよ」
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ネットで拾った「町で一番利口な犬」

「うちの犬は町で一番利口なんだ」 「どんなふうに?」 「毎朝、新聞と牛乳をくわえて持ってくる」 「ふーん。その程度なら、町で一番ってこともないんじゃないかな?」 「でもうちは新聞も牛乳もとってないんだ」
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わたしはしりませんよ

 酔っぱらいが大通りで男を呼びとめてきいた。 「すみません、わたしは誰でしょう?」 「わたしはしらない」と男は言った。 「わたしはしらない、いい名だ」 酔っぱらいは安心したように大通りを歩いていった。
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ネットで拾った笑い話「歳をとると・・・」

「中年になると、若い時よりも暑さ寒さに弱くなるものだ」 そこを通りすぎると次第に強くなり、 「ついには夏か冬かもわからなくなるまでに抵抗力がつく」 「最後には焼かれても何も感じなくなる」
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父親の心配の種

毎晩遊び回っている娘に父親が問いただした。 「おまえ、男が出来たのか?」 「そんなの産んでみなきゃわからないわ」
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ある先輩

 「吠える犬は噛まない」と先輩は言った。  僕は安心して吠えている犬に手を出した。  犬は僕の手をしっかり噛んだ。  「先輩、噛まれたんですけど」僕は言った。  先輩は続けて言った。「少なくとも吠えている間は・・・・」  「最後まで君が話を聞かないからだ」  先輩はとどめをさした。
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わたしはしりませんよ

 酔っぱらいが大通りで男を呼びとめてきいた。   「すみません、わたしは誰でしょう?」  「わたしはしらない」と男は言った。  「わたしはしらない、いい名だ」  酔っぱらいは安心したように大通りを歩いていった。
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ネットで拾った「町で一番利口な犬」

「うちの犬は町で一番利口なんだ」 「どんなふうに?」 「毎朝、新聞と牛乳をくわえて持ってくる」 「ふーん。その程度なら、町で一番ってこともないんじゃないかな?」 「でもうちは新聞も牛乳もとってないんだ」
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わたしはしりませんよ

 酔っぱらいが大通りで男を呼びとめてきいた。   「すみません、わたしは誰でしょう?」  「わたしはしらない」と男は言った。  「わたしはしらない、いい名だ」  酔っぱらいは安心したように大通りを歩いていった。
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